角谷一圭工房が生み出す
日本酒の味を引き立てる錫器
日本酒の香りとまろやかな口当たりを楽しめる、伝統工芸の錫(すず)製酒器。
本作は、大阪の名工「角谷一圭工房」にて制作。
人間国宝・角谷一圭の孫であり、日々制作に励む 角谷圭二郎氏 が、一つひとつ丁寧に鋳造しています。

角谷工房の錫器は、鉄瓶づくりの型の技法を受け継いだ“鋳肌(いはだ)”の表情が特徴。
手に取ると感じる独特の質感と重み、温かみのある仕上がりは多くの愛好家に支持されています。

■ セット内容

• 片口 ×1 定価30,800円(税込) 冷酒・常温どちらにも使いやすい、注ぎやすい形。 食卓に置くだけで一段と雰囲気が引き立つ上品な仕上げ。

・お猪口(ぐい呑型)×1 定価6,050(税込)香を包み込むような丸み。深い味わいのお酒に最適。

• お猪口(平盃型)×1 定価6,050(税込)口当たりが柔らかく、華やかに、吟醸酒にもぴったり。
■ セットだけでなく、単品購入も可能
用途に合わせて、片口・ぐい呑型・平口型のお猪口を
それぞれ単品での購入にも対応しています。
■ 納期について(受注製作)
本商品は 完全受注製作 のため、
ご注文からお届けまで約10日程度 いただきます。
一点一点、職人が丁寧に鋳造し仕上げておりますので、あらかじめご了承ください。
■ 制作工房
角谷一圭工房(大阪)
公式サイト:https://ikkeikoubou.com/index.html
